小4・年長松江塾【初代公認】ママブロガーちょこの明日は虹色

ふたりの子どもの残したいできごと、言葉綴ります

西遊記音読の録音を続けてみたら、自分の体に変化が起こりそうな予感がしてきた!

西遊記音読をはじめて

 

2週間が経っていた!

 

朝の10分以内の音読。

 

 

 

現在、

 

五、釈迦如来

 

「静かにしてください」っていうと

 

横にピトッと

 

くっついてくる二人。

 

絵を覗き込んでくる。

 

西遊記の世界観に没入する。

 

楽しい時間になっている。

 

 

 

音読を録音するようになって

 

朝に録音するようになって

 

私の体的に良かった!!って実感していること

 

 

録音されるから、

 

滑舌良くしっかり読みたい。

 

でも、

 

口周りをしっかり動かしてないと気づいた。

 

朝の音読が

 

口周りのフェイストレーニングに

 

なっている!

 

 

 

毎日やってたら

 

音読で若返っちゃう?!

 

違う楽しみを見つけてしまった⁽⁠⁽⁠ଘ⁠(⁠ ⁠ˊ⁠ᵕ⁠ˋ⁠ ⁠)⁠ଓ⁠⁾⁠⁾

 

 

 

カタカナ三語短文。また、違った頭の耕し方が見つかった気がして面白い!

カタカナのお題。

 

ポイント アドバイス トラブル

 

ここ、2回文章を書き直したけれど

 

ポイントを

 

2回とも

 

「ポンイト」と書いた!

 

「ン」の場所、間違うんだ!

 

 

読めるけれど、

 

書くのが弱いんだ!

 

漢字の練習だけじゃなく、

 

カタカナの書きも練習しよう。

 

 

 

 

 

れ~とは

 

三語短文の文章になったとき、

 

日本語で意味が通じるか

 

変換して読んでいた。

 

 

ポジティブ ストレス ユニーク

 

ポジティブな人がユニークなストレス発散方法をうみ出した。

 

 

積極的な人が独特な精神的緊張の発散方法をうみ出した。

 

と口にして、

 

「いける。いける。意味が通じる」

 

と確認していた。

 

 

 

れ~と!

 

なんか凄いよ!

 

確認の仕方が凄いよ!

 

和文英訳が始まる前に

 

こんな姿を見れるとは。

 

 

積極的

 

独特

 

精神的緊張

 

が、

 

もやっとせず、

 

すっと入る。

 

英語の前に

 

三語短文で鍛えることが、

 

英語の伸びに繋がる。

 

 

 

 

カタカナ三語短文で

 

見えた気がする。

 

 

 

低学年の途中入塾。ここの場合は問題なかった。いや、入ってよかった!

夫婦ラジオを聞いて、

 

低学年入塾、ここについて書いておく。

この記事に書いたように、

 

小4れ~との場合は

 

途中での入塾は

 

躓いてしまっていたかもしれない。

 

 

だけど、

 

年長で入った、ここにとっては

 

途中での入塾をしたことは

 

自分でもいい判断だったと思う。

飛び級制度があることは知っていた。

 

小1からお世話になろうかなと考えていた。

 

その気持ちとは裏腹に、この一年間の過ごし方で、今後、大きな差が出てくるのではないかとも感じていた。

 

れ~との一学期の取り組み姿勢を見ていると、その思いがどんどん大きくなっていった。

 

だけど、年度途中だし、一学年上のクラスでやれるかどうかが気がかりだった。

年度途中を悩んだ。

 

だけど、それを吹き飛ばすくらい

 

小1本科の威力が凄まじかった。

 

 

私の家庭学習では

 

こんなに良問をバランスよく

 

集中力を切らさず

 

行うことはできなかった。

 

 

同じドリルを揃えられたとしても

 

同じ効果は得られていない。

 

 

一緒にやっている、他の生徒さん

 

特に、同じ年長さんの存在が

 

ここを成長させた。

 

この環境下で7月から過ごせたことは

 

大きな財産。

 

 

 

そして、

 

毎日することは当たり前ということを

 

ブレずに遂行してもらえる

 

真島先生の影響は計り知れない。

 

 

 

三語短文、

 

寝てしまって、

 

次の日にすることもある。

 

だけど、

 

昨日の分だからやらないという選択肢はない。

 

毎日やる。

 

当たり前。

 

真島先生からの本気の手紙だから。

 

ここを賢くしようと

 

毎日出してくれる手紙だから。

 

手紙をもらうのに返事をしないのは

 

クロヤギさんと一緒。

 

ここは、ちゃんと手紙を受け取っているよ。と

 

返事ができる。

 

毎日、真島先生にお返事するのは

 

当たり前。

 

 

こんなとき、

 

れ~ととの会話も、ここには響く。

 

「ランキングテストを作ってくれてるのに、

 

三語もいつも通り来る!

 

真島先生、忙しいのに凄いな。

 

真島先生、時間あるん?」

 

時間がない中、時間を作って

 

毎日送ってくれる。

 

応えなきゃね。

 

そんな話を、ここも聞く。

 

 

 

毎日の三語短文の手紙の重み

 

毎日やったという自信

 

そして、これからも毎日やるという確信

 

心の芯が強くなるなぁと思う。

 

 

 

 

そして、年度途中の入塾、

 

学年が低いほどいいのではないかと感じている。

 

真島先生も仰っている、

 

小2は負荷を重くする。

 

小2の途中入塾、

 

ハードルが高くなると想像する。

 

音読の

 

古事記西遊記を見るだけで

 

歴然。

 

小1だったからいけたのではないかと思う。

 

 

 

 

先日の子育てサロンの講義でも

 

プロはやっぱり凄いなと思った。

 

理論、理屈、経験からの

 

逆算。

 

プロが選んだ問題。

 

プロが選んだ時期。

 

それに合わせてやる。

 

自分一人では不安がつきまとうけれど、

 

プロがついてる安心感。

 

 

れ~と、ここのプロは私。

 

二人に合わせてカスタマイズ。

 

そこは、私の腕の見せどころ。

 

 

 

昨日の頷き講義のメモ。

言語の発達支援をしている

 

言語聴覚士さんのお話。

 

月齢年齢によって言える言葉は違う。

 

脳の発達だけでなく

 

舌の筋肉の発達にもよる。

 

ア行などの母音は

 

早期に発声できるけれど

 

サ行などは

 

6歳くらい。

 

小学生のはじめに獲得できていなくても普通。

 

 

ピーポーは言えるけど

 

きゅうきゅうしゃは言えない。

 

「しゃ」は言えない。

 

聞こえていても

 

脳で理解していても。

 

それができないからって

 

焦らなくていい。

 

 

 

 

親が目線を合わせていって合うかどうか。

 

発達段階で、

 

自分→物→人に興味が移っていくか。

 

他者に興味を持てる発達になっているかどうか。

 

その前に一人遊びを、十分にできたかどうか。

 

一人遊びから

 

ごっこ遊びなど他者への関心移る時に

 

親への信頼がないと社会は拡がりにくい。

 

 

二語文出てきたとき

 

親の返し方。+1で語彙増える。

 

「アイス食べるー。」って言われたとする。

 

「おいしいアイス食べようね」

 

「冷たいアイス食べようねー。」

 

一つ言葉を足して返す。

 

この+1を続けていくと語彙が増える。

 

三語短文のお題を

 

一緒に考えてるときみたいだな〜と思った。

 

 

 

神経は脳(中枢)から末端に発達していくから

 

手を使う遊びをすると

 

実は舌の神経も発達する。

 

脳からの刺激が末端の舌にも行く。

 

 

手遊びが言葉の発達につながるとは!

 

舌の発達につながるとは!

 

 

 

忘れないうちに、メモメモ。

 

まだ、書き足りてないけど。

 

仕事だ!

 

 

 

昨日、気になっていたことは、一日過ぎたら充実した一日に変わっていた。

昨日は朝から

 

ひろみんさんの言葉で前向きになれた。

ネガティブな気持ちで行くと

 

決まるものも決まらないな。

 

(今は)大変なとき。

 

だけど、何とかなる。

 

きっと何とかなる。

 

と、頭のスイッチを切り替えて

 

PTAの話し合いに行った。

 

 

 

そうしたら、

 

あれよあれよと

 

順調よく決まり、

 

夜には1年間の報告書迄終わって

 

ほぼ、PTAのことは終了した!!

 

朝には、こんなこと

 

想像できていなかったのに。

 

 

 

ひろみんさんの

この記事も、心の中に常にある。

 

 

午前中は

 

子育てサロン

 

言語聴覚士さんの講座の

 

サポート。

 

 

言葉の発達の仕方、

 

親の関わり方をプロから聞く。

 

 

サポートのハズが

 

子どもが2〜3歳の頃に聞きたかったと

 

参加者のように

 

ガッツリと頷きながら話を聞いた。

 

 

 

その後、分刻みで

 

PTAの話し合いに参加。

 

順調に終わって

 

れ~とのランキングテストにも

 

間に合い

 

れ~との後ろ姿を眺めながら

 

PTAの報告書作成と

 

夕食準備。

 

 

 

朝は、れ~とは途中で帰ってくるかもしれないなと

 

思いながら送り出したけれど、

 

今日、一日充実していたなぁ。と

 

しみじみとした。

 

 

 

れ~との背中を眺められただけで

 

充分だと思った。

 

 

 

使う言葉で脳の動きも変わる。

 

それを、実感した一日だった。

 

 

 

勇気をもらえる

 

前を向ける

 

今も大事にできる

 

ブログに感謝。

 

 

 

今日の気になること3つ。ランキングテスト以外にも気になることが。。。

今日の気になること

 

3つ。

 

第3位!?

 

4年生、ランキングテスト。

 

これはもちろん、気になること。

 

 

 

第2位

 

私のこと

 

PTA!

 

ある長をしています。が、

 

まだ、次が決まっていないのです。

 

今日、まるっといかないと、

 

おじゃんです(;´Д`)

 

 

 

第1位

 

れ~と、学校行けるかな。

 

インフルでの学級閉鎖後

 

中耳炎の痛みで

 

1日休んだ。

 

週明け、学校に向かったけど

 

耳が痛いと帰ってきた。

 

病院に行くと最初より治ってきているよ。と

 

首をかしげられた。

 

 

昨日も

 

朝は痛かった。

 

学校に行くとき痛かった。

 

8時まで痛かった。

 

それから大丈夫。

 

 

心因性だろうな。

 

 

学校で嫌なことある?

 

楽しい?

 

 

 

「学校、めんどい」

 

 

 

学校楽しい!

 

友達と楽しい!

 

食楽しい!

 

から

 

少し変わってきている。

 

 

10歳になったもんな。

 

心も成長をしている。

 

感じ方も変わってきている。

 

 

言葉に出してくれている。

 

今、もっとれ~とをしっかり見よう。

 

私が腰を据えて

 

関わろう。

 

 

三語短文のいいところ。思考のバランスがとれるところ。

↑三語短文が始まった頃書いた記事。

 

そして、この頃、思うこととして

 

三語短文、

 

色んな連想ができるのがいいなと思う。

 

 

ここのお題の  男手 下山 天気

 

男手の使い方は

 

力があることを選んだ、ここ。

 

力がいる作業を想像して、引越しを考えた。

 

下山では、誰が山からおりるか考えた。

 

力持ちの人……。

 

はじめは想像できなかったけど

 

漫画とか、物語でもいいよ。から

 

炭治郎

 

鋼塚

 

 

鬼は引越ししてほしくないな……。

 

桃太郎

 

三年寝太郎

 

強そうな人を連想。

 

その後、

 

漢字で書ける、「三年ねたろう」を選んだ。

 

 

 

 

れ~とは 季語 のお題で 

 

春を選び

 

三宝柑」を使った。

 

改良 観賞 のお題で

 

花の観賞に行きつき

 

改良を重ねていろんな色の花が今はあるよね。

 

青い花はなかったよ〜。って話をした。

 

青いカーネーション

 

青い薔薇。

 

鬼滅の無惨が手に入れたい花も青じゃなかった?

 

青い彼岸花

 

お彼岸はいつ?

 

そんな話をして

 

青い彼岸花を使った三語短文にした。

 

 

 

れ~との思考は

 

今は、歴史、戦国にいい意味で偏っている。

 

興味のないものは

 

無いものになってしまいがちだけれど

 

三語短文のおかげで

 

関心を持つ方向が多方面になる。

 

 

日常会話では

 

果物の三宝柑や

 

青い彼岸花まで辿りつかない。

 

 

三語短文で

 

柔らかい頭を

 

耕している。

 

ふかふかの土に。

 

何でも育つ土に。

 

そんな感覚で楽しんでいる。