中1・小3・(私も)文系 松江塾【初代公認】ママブロガーちょこの明日は虹色

ふたりの子どもの残したいできごと、言葉を綴ります

作ってみよう、やってみよう

mi

 

「むいいいーーー!」

 

「むめいいーーーー!」

 

どうしても

 

子音を小さくできない、ここ

 

何回も何回も言い方を変え

 

叫んでいる

 

まー、健気な姿を見ていると楽しい

 

その後

 

カタカナで表記が難しい

 

di

 

 

 

どうするかな?!

 

 

私の頭の中のぐるぐる

 

手を使ってみよう

 

ぐるぐるがすっきりするか?

 

年長でハマったトランプみたいにできるかな?

 

 

 

私がぽちぽちのフォニックスを攻略するために

 

九九表みたいな

 

フォニックス表を

 

自作してた

 

 

それを元に

 

ここのフォニックスカード

 

作ってみよう

 

 

 

夏、遊びたいっ!

 

 

 

味のある言葉が、蓄積されていく

ここのブログ

 

1行日記のよう

 

30文字前後が多い

 

 

 

思いついたことをパパっと

 

直感的に書く

 

 

 

 

この数日の中で

 

ちょっと長めに書いた文章が

 

詩っぽい

 

素直に計算がなくて

 

面白いなぁ

 

 

 

ここの許可が出たらのこしたい

 

起きたら

 

お願いしてみよう

 

 

 

次のブログに続く?!

 

 

LINEの写真

今回の旅行の一番の目的

 

私の母に会うこと

 

 

前回の入院は

 

まだ、ここはいなかった

 

保育園児のれ〜とを

 

リハビリ病院に連れて行った

(コロナ前だ。子どもの面会ができたから)

 

 

今回6月に入院

 

リハビリ転院するかなぁ

 

7月も病院かなぁ

 

7月には会いに行きたいと伝えて

 

調整していた

 

子どもは面会できない可能性があると思いながら

 

 

そしたら

 

予定より2週間早く家に退院した

 

 

孫ふたりを会わせることができた

 

 

 

私の兄弟が全員揃って会うことは

 

なかなか難しい

 

 

代わる代わる

 

会いに行っては

 

母の写真を撮る

 

母と写真を撮る

 

 

母は嫌がるけどね

 

 

今、兄弟LINEで1番多い

 

母の写真

 

 

いつまでもと思う心と

 

いつまでもはないと思う心と

 

 

 

会いたいうちに

 

会わせたいうちに会う

 

 

 

 

 

スタンプ押せたし、読者にもなれたよ

「ママのスタンプ押せるーー!」

 

公開しなくても押せた

 

 

くじ引きでもらった大事なポシェットに

お気に入りがまた一つ増えた

 

「JKみたーい!」

 

ケタケタ笑う

 

 

れ〜と

「えっ!ここ、ブログ書いてる?!

 

いいなー

 

オレも書きたい」

 

 

えっ!やっぱり?

 

やりたがるよね

 

ママのブログ、3つまで

 

もう、3つある

 

親単科用をれ〜と用にしちゃうか?

 

 

ちょっと考えさせてね

 

 

 

 

れ〜とには3日で見つかる

 

私とここのお喋りをよく聞いているなぁ

 

 

 

35年計画の途中

待ちに待った!

 

 

姫路城の天守から降りるとき

(れ〜とが小4?)

 

私たちの前のご夫婦

 

「姫路もよかったけど、

 

今まで行った中で一番は

 

やっぱり熊本城だなー」って

 

お喋りされてた

 

ええっー!

 

この姫路より印象に残るの?!

 

行ってみたいねぇと

 

ずっと思ってた

(そのご夫婦は震災前に行かれていた様子だった)

 

 

ブラタモリと

 

【熊本城 復活大作戦 

地震から二十年かけて進む道のり】

くもん出版で

 

事前情報を入れて

 

いざっ!

 

 

一番時間をかけた場所は

 

昭和35年天守再建のVTRを真剣に見る、ふたり

 

 

 

復興途中を空中回廊から眺めることができる

撓んだ石垣

 

 

宇土櫓

また、来ようね

 

 

手乗り城〜

(手元だけ拡大、お城がぼやける)

 

あの日のことは今も覚えている

「4万石で、

 

あんな城を建てたら、そら怒るわ」

 

前にれ〜とが、そう言っていた

 

時間帯がよかった

 

貸し切り状態で過ごさせてもらう

 

私たちのあと観光バスの方がズラリ

(この前で兜を被り記念撮影)

 

普賢岳

 

土石流の跡が今もわかる

疎開してきた友達がいたよ